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圧着ハガキのニスも選べる

会社やお店などの情報が載っている圧着ハガキは、圧着をしているので内容の漏えいを防ぎます。
主な使い方に販促や告知があり、会社やお店のイベントやセールなどの情報を知らせる事が出来ます。また請求書や明細書そして証明書にも使われ、大事なお客様の個人情報が載ったハガキです。v折りやz折りそして巻三つ折りなど、色々なタイプから選ぶ事が出来ます。圧着ハガキは送料も抑えられるので、会社やお店の経費削減にもつながり便利です。このサイトでは圧着ハガキを扱う業者が比較でき、一番重要な業者の口コミで比べる事が出来ます。
たとえばスピード印刷のプリントネット印刷は、全国送料無料で圧着ハガキは100部からで単価が5.2円です。
口コミでは少し印刷が薄いが、費用はとても安く満足と言う意見があります。

また圧着ハガキが得意な栄光印刷では、様々なタイプのハガキが選べる業者です。
ロングサイズや大型圧着、ふち糊圧着やスクラッチが付いた圧着ハガキもあります。100枚単位からの費用になっていて、20000円から70000円台まであります。そして栄光印刷では宛名印字サービスもあり、3500円の基本料金に印字料金が3円から5円かかります。口コミには仕上がりが高級感があったので、クライアントに評判が良かったと載っています。格安な印刷通販のプリントアース印刷は、ネットの会員登録で1000ポイントもらえます。定番の圧着ハガキは100枚単位で、20000円から40000円とリーズナブルな費用が魅力です。口コミには多い部数でも翌日出荷の対応も良く、業界最安値の費用に満足していると好評です。

そして比較サイトでは圧着ハガキに使うニスの事も載っていて、圧着ハガキの業者ではハガキだけでなくニスも選べます。
選べるタイプは業者によって違いがあり、株式会社タナカではフィルム熱圧着か光沢ニスから選べます。プリントビズでは圧着ハガキのニスに、UVニスを使っています。UVニスの圧着ハガキはコストも安く、耐摩擦性や耐水性そして耐薬性に優れたニスになります。他のタイプでの圧着方法よりも、高級感があるので購買意欲も高めるのがメリットです。また電算紙株式会社は高密度印字を印刷でき、バーコードやQRコードも印刷出来ます。
この会社では圧着ハガキに、糊やUVニスそしてPPから選べるようになっています。圧着ハガキの使い道やコストによって、ニスも選ぶのがポイントと言えます。